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2019年9月の13件の記事

2019/09/29

オメガの手巻き時計、オーバーホール6万円(税別)高いけどお願いしました。

私の腕時計は、オメガの手巻き時計です。
もう40年間、使っています。
それが数日前の金曜日の夜、ねじを巻いても動かなくなりました。

2015年6月に脳梗塞になって、今でも一番の苦手は、
この腕時計のねじ巻きです。

発病後発生した右手のシビレは4年経っても全く消えません。
そのシビレのため、指先の細かいことがまだ不自由です。

この4年間、シビレ感覚が減少しているかどうか、
そのバロメーターは、オメガの手巻き時計です。

発病直後、時計のねじが回せているかどうかの
感覚は全くありませんでした。
指先がシビレているので全くネジの感触を
掴めないためです。

しかし、この4年間の間、少しずつですが、
指先のシビレは残っていてもなんとなく、
腕時計のねじを巻く感触は戻りつつありました。


40年間使っているオメガの時計。
デザインがとても気に入っています。
数年置きのオーバーホールはずっと、
銀座4丁目の和光でお願いしています。
その理由は、SEIKOのおひざ元だからです。

ただ、数年前の前回、そのオーバーホールが
税別5万円だったことを覚えていて、
費用については、覚悟が要!! 。

確かその前は3万円台だったような記憶があったため、
更に値上がりしている可能性があります。

なので、今回税別8万円までを予算の範囲として
本日、銀座に出向き、和光の修理のカウンターに行くと、
基本料金税別6万円とのことでした。
ということで、即、オーバーホールをお願いしました。

なお、和光には私の時計の修理台帳が残っていました。
前回は2015年11月だったそうです。

6万円といえば、メーカーを気にしなければ、
新しい時計が買える金額ではあります。

しかし、やはり、オメガの時計、
しかもデザインが気に入っている
という2つの理由で、これぐらいの維持費はかけても、
できれば一生使い続けたいと思う時計です。

 

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2019/09/28

ラグビー「アイルランド」の歌の楽譜と映像、訂正しました。アイルランドに勝った日本、兎にも角にもよかったです。

今日、ラグビーワールドカップ日本対アイルランドの試合がありました。
ランク2位のアイルランドチームとの対戦、
日本チームはほんとに、よく頑張りました。

このブログで、私は約50年前の高校の体育で、
ラグビーの授業があったことはお伝えしました。
それだけ、当時からラグビーは私に身近なものでした。

森重隆氏(日本ラグビーフットボール協会会長)は高校の先輩、
福岡堅樹氏(日本代表)は高校の後輩、
ということは、このブログでもお伝えしていますが、
ラグビーワールドカップ2019はそういう訳で、
私自身が盛り上がっています。

TBSドラマ「ノーサイドゲーム」を毎週を見ながら、
この日本ワールドカップ2019が成功することを
心から願っていました。

さて、今日の、日本対アイルランド戦、
いや~興奮しながら、テレビで観戦しました。

日本チームは、ひとことで「すばらしい!!!」。
ノーサイドのとき、涙が出てきたほどです・・・・。

 

ところで、私は、以前ブログに書いた
各チームの「国歌」の楽譜および映像、
「アイルランド」については本日、修正を加えました。

アイルランドチームは、
アイルランド共和国とイギリスの北アイルランド地方の
合体チームだったのですね。

 

そのラグビーチーム、実はアイルランドチームは、
「アイルランド共和国」と「イギリス:北アイルランド」
の合同だったということをテレビの映像で初めて知りました。

NHKのラグビーの実況中継をみながら、
歌の「ディクテーション」?をしました。

結果的には私の以前書いていた歌とは違う歌が、
ラグビーワールドカップでは歌われていることを確認しました。

というわけで、私は以前書いた下記のページを修正しました。
http://www.noriki-bar.com/2019/09/post-755af9.html

修正した内容は下記です。
アイルランド「Ireland's Call」
楽譜
http://www.prosperousns.ie/uploads/2/5/0/4/25048510/irelands_call_final_rev_c.pdf
映像
https://www.youtube.com/watch?v=W2rRzvsZJfM

いずれにしても、ラグビーの真髄とは、
「人間と人間のフィジカル且つ頭脳の戦い」であることを
改めて認識した次第です。

アイルランドチームの構成を考えると、さらに、
カトリック的な私の根底の思想と一致するなと思いました。

 

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2019/09/26

【WordPress】CSSの記述を変えたのに、ちっとも画面表示が変わらない=ワードプレスの特徴のようです。


ワードプレス、この2カ月の間、時間を見つけては、
真剣にその使い方を学習しました。

その間、とても不安になったことが、
「CSS変えたのにちっとも画面表示が変わらない」の現象でした。

私のスクリプト入力が悪いのか、あるいは
ブラウザのせいなのか・・・・・。

どうも、この現象はワードプレスの一つの特徴のようです。

今日、これまで読破した十数冊のワードプレスの本を読みなおしていると、
「CSSを変えたときは、CSSのファイル名をリネームしたほうがよい」
というちっさなコラムを見つけました。
そのコラムによると、CSSをすぐに反映しないのは、
どうもワードプレスの一つの特徴のようです。


しかし、CSSファイル名をリネームすると、
本体のファイルのCSSのファイル名の記述を変更しなければならず、
毎回の変更は、少々メンドっコイ・・・のひとこと。

私は、ワードプレスの勉強中、ずっと、
CSSのファイル名は変えず、タダヒタスラ、
「F5キー(Windowsの場合)を最低50回」は押し続けました。


今日も相変わらず、ワードプレスの機能についての学習をしました。
その途中、CSSの記述変更がありました。

私は、タダヒタスラ、F5キーを50回以上!!!押して、
ブラウザで表示が突然、意図するデザインに変わったことを確認しました。


現在、ワードプレスは勉強中なので、
CSSファイルの記述は頻繁に変えていますが、
本番のブログが公開されたアカツキには、そうしょっちゅう、
CSSを変えることはないだろう、ということを思うと、
CSSファイルそのもののリネームは、たとえ学習中であっても、
今後も避けるだろうと思います。


◆『ワードプレス学習開始の皆様へ』◆
「CSSを変えたのに、ちっとも画面表示が変わらない」の現象は
CSSを変えたあなたのせいではありません。

F5キー(Windowsの場合)のキーを最低50回は押し続けてください、
あるとき、「ポっ」と画面が意図した表示に変わります。

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2019/09/25

WordPress1年生奮闘記、書き始めます。

現在業務を受託している会社で、
「新規事業でブログを活用」というプロジェクトに参加しています。

企業の事業ですので、私は
「いわゆる一般のブログサービスは使えない、使わない。
 ならばWordPressでブログ開設」というスタンスで、
この2カ月近く、企業のブログ開設についていろいろ調査してきました。

やはり現時点でも
「WordPressでブログ開設」という視点は間違ってなかったと思います。

これまでも、企業のHPの情報更新作業や、
レスポンシブページをまったくオリジナルで書く、など、
htmlコードとCSS、またDNSサーバー設定等は
ある程度精通していると自負しています。

しかし、所謂「CMSのWordPress」の使いこなしは全く別物です。

図書館で「WordPress」関連の本を10冊近く借り、
またブックオフでも「WordPress」関連の本を5冊ほど買いました。
学習中に、何度か大きな壁にぶつかりました。

しかし、もう実稼働させる期限が近づいています。

今現在、私が「WordPress」に関して、
課題としていることは下記の2点。

wordpressで書きこんだメッセージは公開前に内部で確認できるか?
wordpressマルチドメインサーバーのディレクトリでURLをいかに簡素化できるか?

これは、企業ブログの公開にあたって、
私の最重要の課題の一つです。

いよいよこの2~3日でwordpressを
レンタルサーバーでインストールし、ブログを構築します。

私は、この「WordPressでブログ開設」のために、
xserverを自費で契約し、wordpressをいろいろ研究してきました。
いよいよ本番突入です。
絶対、公開まで紆余曲折があると覚悟しています。

しかし、それも技術習得の一過程だと思っています。

しかししかし、もし、wordpressでブログが公開できたら、
そのあとの拡張性は、wordpressの豊富なプラグイン導入等で
新たにプログラム開発をせずとも、
容易に機能の実装実現が可能ということに、
大いに期待しています。

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2019/09/23

GoogleAdsense、ココログでは現在利用できません。

 

私はこのブログにGoogleAdsenseを表示したく、
約2カ月前から、独自ドメインを取得したりして、
準備を進めていましたが、結局のところ、
今日現在も表示できません。

その理由は、下記です。
Googleの審査は、
http://noriki-bar.comでしか行わない。
(サブドメインのwwwはなし)
しかし、niftyのココログにおいては、
http://noriki-bar.comは利用できない。
(サブドメインのwwwが必要)


ざっと見ると、ココログでも、
GoogleAdsenseを表示できているブログがあります。
以前のGoogleAdsenseのポリシーが違っていた可能性があります。

ココログサポートに、これについては
いろいろ問い合わせたのですが、
結局のところ解決方法は現在においてはありません。

もし、私が
「GoogleAdsenseを表示」したければ、
このブログはココログから引っ越すしか方法はありません。

しかし、私は1990年からのniftyユーザーで、
niftyには一方ならぬ愛着があります。

引っ越すには、相当のエネルギーがいります。
それに、先日、このブログのビュー数は9万ビューを超えました。

Googleの審査基準が変わるのをひそかに期待しつつ、
しばらくはこのココログでブログを続行させていただきます。

 

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2019/09/21

「ノーサイド・ゲーム」、滝川常務を演じる「上川隆也」、最終的には「大地の子」の「陸一心(ルーイーシン)」のままで、ほんとによかった・・・

2019ラグビーワールドカップがとうとう始まりました。

ロシア対日本、日本が勝って本当に良かったです。
ロシアチームには申し訳ないのですが、
「日本にラグビーが浸透する」ためには、
どうしてもこの開幕第一戦で日本に勝ってほしかった・・・。


話は変わりますが、私自身がそうであったように、
TBSの日曜ドラマ「ノーサイド・ゲーム」は、
ラグビーの良さをラグビーを知らない視聴者に
ラグビーとはどういうものかを暗示する重要な役割を果たしたと思います。

 以前、このブログで確か書いた通り、
 ・今の日本ラグビーフットボール協会会長の森 重隆氏は私の高校の先輩
 ・日本代表の福岡堅樹氏は私の高校の後輩
 ・約50年前の高校の体育授業で女子もラグビーの練習があった
 ということで、ラグビーは私にとって最も関心が高いスポーツです。

話は元に戻しますが、毎週見ていた
TBSの日曜ドラマ「ノーサイド・ゲーム」、
実は上川隆也演じる滝川常務がものすごく気になっていました。

なぜかというと、
このブログで以前書いていましたが、
山﨑豊子著者の小説「大地の子」、
とにかく号泣+号泣の小説でしたが、
主人公「陸一心(ルーイーシン)」の生き方は
【小説】とは言え、未だに私の心の奥でうずいています。

NHKで随分前に映像化されたときに、
その主人公「陸一心(ルーイーシン)」を演じていたのは
「上川隆也」氏だったのです。

そのドラマのDVDをこの数年前に買ったことも
このブログで確かお伝えしていたかと・・・。

実は、その「大地の子」の DVDは、まだ見ていません。
小説「大地の子」は、あまりにも壮大で私にとって
戦争とは?家族とは?国家とは?など、
いろいろな視点で戦争の実態を知り、大きな感動を得た小説でした。
今でも、私の頭の中で「大地の子」の登場人物は
私の脳裏でいつも、うごめいています。

ドラマのDVDを買ってはいますが、
「その小説がドラマ化された映像を見る」という行為自体、
実はハバカレル、というのが私の実態です。
したがって実際、まだ買ったdvdは見れてないのです。

小説「大地の子」で私がイメージしている
「陸一心(ルーイーシン)」とそれを演じる「上川隆也」氏、
果たして人物イメージが一致するのか、それに不安があるからです。

したがって、いつ、
買ったDVDを見れるのか、全く??????です。

私にとっての「大地の子の陸一心」=「上川隆也」氏は
「ノーサイド・ゲーム」で悪役、と思いきや、
実は、最終回でそうでなかったことがわかり、
非常に安堵しました。

結果的には、「ちょっとイメージ以上に太ってはいる」けど、
滝川常務=陸一心でした。


★TBS「ノーサイド・ゲーム」
https://www.tbs.co.jp/noside_game_tbs/

★大地の子
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E5%9C%B0%E3%81%AE%E5%AD%90

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2019/09/19

京急横浜駅にホームドアが稼働しました(2019.9.19)

京浜急行横浜駅、上り・下りホームとも
ホームドアが今日(2019.9.19)から稼働しました。

★今日から稼働のホームドア

Img4433_600

なにしろ、京急って、いろいろな種類の車両があるので、
かつ
「京急社員がホームに何人も立って電車の出発をコントロールする」、
この光景はいつみても感激!!だったので、
このホームにホームドアが設置されるのは、
横浜駅ではJRよりもあとかな・・・と思っていたら、
なんと、横浜駅においてはJRよりも先でした。

 なおその他の「横浜駅」
 相鉄線、横浜地下鉄、東急線はいずれもホームドアは設置済みです。

下記は昨日(9/18)に撮った写真ですが、
いろいろな車両に対応する説明書きだと思います。
★ホームドアの説明書き

Img4432_600


毎日通勤で利用する、
京浜急行、JR東海道線、東京メトロ丸の内線のうち、
これまで既にホームドアがあったのは東京メトロ丸の内線だけでした。
東京メトロ 丸の内線のホームドアに比べて、
確かに京急のホームドアの「ドアの間口」が広大です。
いろいろな車両に対応する知恵と思います。


話は変わりますが、それにしても
「朝のJR東海道線の横浜駅」はスリル満点です。
狭いホーム、「なにかあったらホームがすぐに超満員になる」ホーム。

朝の通勤時は約3分置きで横浜駅の7番線と8番線のホームに、
16両編成の長い電車が交互に発着します。
電車は、いずれもいつも 超満員です。

JR横浜駅はホームの両端と真ん中(確か2カ所)に改札がある
(従って昇降階段等は倍の8カ所になるのでは?)ため、
超満員のホームを歩く人は「通りすがり電車のスレスレを歩く」、
これがまた、みんな「プロ」なのです。
絶対、電車に接触しません。

きっと「電車の運転手さんのプロさ」および
「ホームの駅員さんアナウンスの誘導のプロさ」
これらの融合が成しえるワザということに尽きるのでは?

★京浜急行 京急の電車紹介
https://www.keikyu.co.jp/train-info/train/index.html

 

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2019/09/16

国歌で世界をおもてなし(ラグビーワールドカップ)。廣瀬俊朗“キャプテン”率いるプロジェクト「スクラムユニゾン」に心から賛同。それで、20か国の楽譜を集めました!!!

9月13日金曜日、お昼休みに食事をしながらネットを見ていると、
私が今とても注目している「ノーサイドゲームの浜畑譲・廣瀬俊朗」
の記事に目が留まりました。

残念ながら、今現在その記事を探しえませんが、
その記事は下記のページの情報とほぼ一致しています。
●ノーサイドゲームの浜畑譲・廣瀬俊朗が始めた「特別なおもてなし」
https://friday.kodansha.co.jp/article/63777
●国歌で世界をおもてなし。廣瀬俊朗“キャプテン”率いるプロジェクト「スクラムユニゾン」がキックオフ
https://rugby-rp.com/2019/05/19/worldcup/35499
●ラグビーワールドカップ出場国の「国歌」「ラグビーアンセム」まとめ【Scrum Unison(スクラム ユニゾン)】
https://ragamarukun.com/2019/08/02/national-anthem/
●Scrum Unison Project - Facebook
https://www.facebook.com/pg/scrumunison/posts/
●【スクラムユニゾン】メンバー募集!20ヶ国のアンセムでおもてなししよう!
https://www.makuake.com/project/scrumunison/

くどいのですが上記にサイトページは、
私が9月13日金曜日お昼休みに、
食事をしながらみていたサイトではありません。


しかし今現在も、この「スクラムユニゾン」の活動には大賛成です。
本当に「競技国チームの国歌を競技場のみんなが一緒に歌う」
なんと素晴らしいプロジェクトだろうと思います。

私は、競技場に入れなくても、
「競技国の、国歌の楽譜や歌詞のコピー用紙を入場者に配る」
という、この係をボランティアで募集されているのであれば、
積極的に参加したいと心底思っています。

これに賛同して、それとは別に、ここ数日私が行動したこと、
それは、「ラグビー世界選手権に参加する各国の
国歌の歌詞と楽譜と音源」を集めることでした。

日頃耳慣れている国歌なら
歌詞だけでも一緒に歌えますが、
初めて耳にする歌は、歌詞があっても楽譜がなければ歌えません。

そこで、私はラグビー選手権に参加する、
各国、各地域の国歌の歌詞および楽譜をネットで調べました。

それが下記です。

現時点において私の調査不足の地域もありますが、
ラグビー世界選手権参観の国々をしる一端にはなると自負します。

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■プールA
●アイルランド(2019/9/28修正しました)
楽譜
Ireland's Call
http://www.prosperousns.ie/uploads/2/5/0/4/25048510/irelands_call_final_rev_c.pdf
兵士の歌 (Amhran na bhFiann)
https://ja.cantorion.org/music/3879/%E5%85%B5%E5%A3%AB%E3%81%AE%E6%AD%8C-%EF%BC%88Amhr%C3%A1n-na-bhFiann%EF%BC%89-English-lyrics
映像
https://www.youtube.com/watch?v=W2rRzvsZJfM
https://www.youtube.com/watch?v=2HZLPZhAZt0

●スコットランド
楽譜 スコットランドの花 (Flower of Scotland)
https://ja.cantorion.org/music/3867/%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%81%AE%E8%8A%B1-%EF%BC%88Flower-of-Scotland%EF%BC%89-%E5%A3%B0%E6%A5%BD
映像
https://www.youtube.com/watch?v=CRAcipCVc0U

●日本
楽譜
https://shu-net.com/kimigayo
演奏
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Kimi_ga_Yo_instrumental.ogg

●ロシア
楽譜
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2%E9%80%A3%E9%82%A6%E5%9B%BD%E6%AD%8C#/media/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Hymn_of_Russia_sheet_music_2001.png
演奏
https://www.youtube.com/watch?v=FEaE8btszjw

●サモア
楽譜
https://www.spf.org/yashinomi/reference/anthem/national12.html
演奏
https://www.youtube.com/watch?time_continue=75&v=DC8MiS-0zbY

―――――――――――――――――――――――――――――――

■プールB
●ニュージーランド
楽譜
https://newzealand-diary.com/archives/2692
演奏
https://www.youtube.com/watch?v=XI5cxm7QMVM

●南アフリカ
楽譜
http://bunbun.boo.jp/okera/mawa/nkosi.htm
映像
https://www.youtube.com/watch?v=_u4u9I583z4

●イタリア
楽譜
https://plaza.rakuten.co.jp/kei10352/diary/200607010002/
映像
https://www.youtube.com/watch?v=bufOujUXT5I

●ナミビア
楽譜
https://en.wikipedia.org/wiki/Namibia,_Land_of_the_Brave#/media/File:Namibian_Anthem_Music_Sheet.InstrumentalSimple.svg
映像
https://www.youtube.com/watch?v=tDBUOtnziiM

●カナダ
楽譜
https://arapro.ca/o-canada/
映像
https://www.youtube.com/watch?v=XrbDPcYY2Z4


―――――――――――――――――――――――――――――――
■プールC
●イングランド
楽譜
https://www.musicnotes.com/sheetmusic/mtd.asp?ppn=MN0067003
映像
https://www.youtube.com/watch?v=VifCrdiNrFY

●フランス
楽譜 ラ・マルセイエーズの楽譜
http://lecture1.kitakama-france.com/index.php?%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%BA%E6%A5%BD%E8%AD%9C
映像
https://www.youtube.com/watch?v=D1yYFjKa2Nc

●アルゼンチン
楽譜
https://ja.cantorion.org/music/3787/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%9B%BD%E6%AD%8C-%EF%BC%88Himno-Nacional-Argentino%EF%BC%89-%E5%A3%B0%E6%A5%BD%E3%80%81%E3%83%94%E3%82%A2%E3%83%8E
映像
アルゼンチン共和国国歌 【Himno Nacional Argentino】
https://www.nicovideo.jp/watch/sm8791596

●米国
楽譜
https://www.youtube.com/watch?v=uctcJ79VkMY
映像
https://www.youtube.com/watch?v=4190sII0mfA

●トンガ
楽譜
https://en.wikipedia.org/wiki/Ko_e_fasi_%27o_e_tu%27i_%27o_e_%27Otu_Tonga#/media/File:Fasi_fakafonua.png
映像
https://www.youtube.com/watch?v=A88BVXcOTM0


―――――――――――――――――――――――――――――――

■プールD
●オーストラリア
楽譜
https://en.wikipedia.org/wiki/Advance_Australia_Fair#/media/File:Advance_Australia_Fair.png
映像
https://www.youtube.com/watch?v=KTp8j0DkCNM

●ウェールズ
楽譜
https://www.bethsnotesplus.com/wp-content/uploads/2013/02/Hen-Wlad-Fy-Nhadau.png
映像
https://www.youtube.com/watch?v=NPME5oFda6E

●ジョージア
楽譜
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/8/8f/Georgia_Anthem_Music_Sheet.InstrumentalSimple.svg
映像
https://www.youtube.com/watch?v=abo0nvXWSAM

●フィジー
楽譜
https://www.spf.org/yashinomi/reference/anthem/national08.html
映像
https://www.youtube.com/watch?v=AGTWhukdq54

●ウルグアイ
楽譜
https://musescore.com/user/198735/scores/188183
映像
https://www.youtube.com/watch?v=4fWo55ceb6g

以上、出場20か国の国歌と楽譜です。

調べている間中、これだけで胸が熱くなりました。

試合会場に、各国の国歌が来場者の声で鳴り響く、
考えただけで、なんと素晴らしいことでしょう。。。。!!!!

 

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2019/09/15

号泣しました!!「ノーサイドゲーム」最終回、チーム主将の役割もちゃんと描いていました。

TBSの日曜劇場の「ノーサイドゲーム」ずっとかかさず見てました。
今日の最終回、号泣しました。
号泣したのは、トキワ自動車社長の西郷輝彦が
ニュージランドチームの「ハカ」のことをまじえて話すシーンです。
イヤー泣きました。

私の出身高校、福岡県立福岡高校は、ラグビーの強豪校の一つでした。
もう50年以上前になりますが、女子は約10分の1という数の、
体育の授業でラグビーの練習があったことを思い出します。
今でこそ女子ラグビーはありますが、当時、女子体育の
ラグビー授業は珍しかったのでは?

したがって、私は、ラグビーのボールのパスの仕方、
楕円形のラグビーボールの動きを知っています。

現ラグビー協会の会長、森重隆氏は私の高校の先輩です。
さらに、日本代表チームの福岡堅樹は私の高校の後輩です。

とにかく運動オンチの私にとって、
ラグビーはもっとも親和性のあるスポーツです。

そのラグビーの「ノーサイドゲーム」、
もちろん第1話から楽しみに見てました。

ただ、第一話において、
「浜畑」=日本ラグビーの前主将「廣瀬俊朗」氏は
全く結びつきませんでした。

それがこのドラマがドンドン、ネットで話題になるにつれ、
「廣瀬俊朗」氏は私の最も注目する人物になりました。

これに関していろいろ話すことはたくさんあるのですが、
今日の最終話で、私が記憶するある事、
と一致する場面が一瞬ですがありました。

それは、試合のレフリーと主将との会話です。
しっかり、TBSドラマ「ノーサイドゲーム」は
それを伝えていました。

レフリーと主将は、会話することがあるそうです。
ラグビーワールドカップにおいては、
レフリーは英語で会話します。
つまり英語力がとても重要な役割を果たすのです。

前回のワールドカップにおいて、
主将が「廣瀬俊朗」氏から「リーチ・マイケル」氏に
変わったのがそれも一因だったという記事を数年前、
報道記事で読んだことがあります。

今日の最終回は、その場面を数秒ですが表現していました。

今日の最終回で私が泣いた場面はもう1シーンあります。
それは、君嶋(大泉洋)と浜畑(廣瀬俊朗)の抱擁のシーンです。

廣瀬俊朗氏の演技があまりにもうまい!!
とにかく、感動のドラマでした。

9月20日から始まる日本でのラグビーワールドカップ、
成功を祈ります。!!!!


★日本ラグビー協会会長交代へ 新会長は「ひげ森」氏
https://www.asahi.com/articles/ASM5930ZJM59UTQP004.html

★快足でトライ狙う 古賀出身のラグビーW杯日本代表・福岡堅樹 ...
https://www.sankei.com/region/news/190907/rgn1909070025-n1.html

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2019/09/11

電車「速度120キロ」という実体験、京急事故に思いを寄せて・・・

先週でしたでしょうか、京浜急行神奈川新町駅そばの踏切で
痛ましい事故がありました。

毎日、通勤で横浜駅まで利用する京浜急行。
神奈川新町駅は20年以上前、当時勤めていた会社の
最寄り駅でもあります。
この事故は、いろいろな想いを抱いた出来事でした。


ところで「電車は速度120キロで走っていた」。
実際それが、どんな速度かと思い浮かべるとき、
私は東急東横線での経験を思い出します。

「毎月最低1回は、土曜日、
自由が丘の歯医者さんに通っている」ことは、
このブログでも何度かお話しています。

治療が終わって横浜の自宅へ戻る際、ここ過去3回は、
ほぼテッチャン状態で、
東急の「特急電車の1両目の最前列」に立って、
両手で手すりにつかまりながら、
運転手さんのハンドルさばきや速度計をみてました。

そのとき、
「電車は最高120キロちょっとを出して走っているのだ。。。
を知りました。

「120キロで走っているとき、外の風景はどう流れるのか」
を把握したく、前と横を交互に顔を動かしながら電車に乗ってました。

しかし「時速120キロのときは景色はこう流れるのだな」と、
その時はわかっても、いまだ
速度計を見ずに窓の外に流れる景色だけで、
「現在、時速何キロでこの電車は走っている」という
体感速度は、全く得ることができません。


通勤で毎日利用する、
東京と横浜間を20分台で走るJR東海道線も、
かなりのスピードで走っています。

自動車運転免許を持ってない私は、
「いま、時速何キロで道路を走っている」
ということがわかる経験値もありません。


しかし「時速120キロはかなり早いスピード」
と実体験している私は、
この京急とトラックの衝突事故について、
関係者の方々の無念に思いを寄せ、
これが似たような経緯の事故再発防止に役立つことを祈るばかりです。

 

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2019/09/10

この記事、「このブログの900件目の記事」になります。


タイトルの通り、この記事は
「のりっきー・バー」ブログの900件目の記事になります。

このブログを開設したのはなんと、15年前の2004年です。
当時のことについて正確な記憶はないのですが、
そのころは「ブログ」の黎明期ではなかったでしょうか?

当時、いくつか記事を書いてはいたものの、
それから10年以上、ほとんど放置していました。
本業が忙しかった、というのが理由だと思います。
本業についてはホントに、モーレツな日々でした。
土曜の夜だけ自宅に帰って、それ以外は
会社で段ボールの上で寝泊まりという日々を
1年近く過ごした時期もあります。

それが、2015年、私は脳梗塞を発病し、
それまでの生活はガラッと一変しました。

幸いにも後遺症は生活に影響するほどのものはなく、
このように毎日を過ごせてはいます。

しかし、発病後2~3年は、いつ再発するか不明で、
なんとか生きるための糧を得る方法として選んだのが、
ブログの活性化、でした。
ひょっとしたら、ブログそのもので収益化できるかもしれない、
あるいはブログの記事で事業発掘ということもありうる、
という希望というか目標を立ててこのブログを再開した次第です。


しかし、今日現在も、このブログ、まだまだ理想の形とは程遠い状態です。

そのことの一例が下記です。

あることがきっかけで、この7月、予定より早く、
GoogleAdsenseの申請をしました。
このブログに広告が掲載され、その広告がクリックされると、
それに応じてコンマ円の収益が発生する可能性がある、という仕組みです。

しかし、その収益化申請のために、
私がこのブログの独自ドメインを取得したにもかかわらず、
GoogleAdsenseは、
「サブドメインなしのURLでしか資格申請を受諾しない」
というGoogle側の事情と、
「サブドメインなしの独自ドメインはない」
というNiftyココログ側の事情の間に挟まり
(いずれも2019.08現在の状況)

ご覧のとおり、GoogleAdsenseの表示は、叶っていません。
したがってこの申請はいったん保留の状況です。


どちらにしても、私は、まだこのブログを身近な人に公表していません。
その公表時期の目安は
「記事が1,000件、または閲覧数が10万件」が、私の当面の目標です。
 ※現在の閲覧数は89,293件です。


どちらにしても、私は、
「(ある)情報を求めている人に検索で私のブログがヒットし、
 良質で的確な情報(コンテンツ)を提供できる」ブログを目指しています。


これは、私が約30年前の、1989年に朝日新聞の求人広告欄でめぐり合い、
そして大きく人生を変えた、
神奈川情報推進ネットワーク協議会(後の株式会社ケイネット)
の求人広告の理念と一致します。

今後も、このブログにおいては
「必要とする方へ有益な情報を提供できる記事を蓄積していきたい」
と肝に銘じています。

 

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2019/09/09

南武線の脱糞事件、他人ごとではないと思いました。9/8の台風についてイロイロ。

 

今、9/9(月)の23時頃。
今回首都圏を襲った台風15号(台風名は「ファクサイ」)は、
首都圏で働き続けたこの30年間近く振り返っても、
記憶に残る台風になるのではないかと思います。


その理由としては・・・
月曜日の朝、横浜地区は台風一過
にもかかわらず、
午前9時現在、横浜から上りの鉄道各線、は全線運行中止
(各鉄道会社のHP、テレビ報道とも)


でも、地上のバスは動いているハズと思い、
いつもより2時間近く遅く、家を出ました。
「バスで何とか横浜駅まで行き、そこから運行開始した電車に乗る!!」
という意気込みで。。。

ところが、家を出て目にした、道路向こうの高架を走る京急は
上り下りとも電車が走っています!!。
ということで、私は何とか、
京急をスタートとして文京区春日にある職場に向かいました。


途中は省きますが、いろいろあって、結果、
職場に着いたのは12時10分過ぎ。
結局、通常1時間40分弱のところを、3時間かけたことになります。

東京メトロ丸の内線後楽園駅で降りたすぐ
礫川公園の樹木が根こそぎ、
少なくとも2本も倒れているのには、ビックりしました。
このとき、この台風がいかに甚大であったかを認識しました。


ところで、娘の今日の電話で知ったことなのですが、
JR南武線は「地獄」だったとか。

電話の前にみていたYahoo!画面でもたしか
キーワードランキングでしたか、「南武線」が上位にランクされていました。

娘曰く、JR南武線で脱糞事件があったとのこと。
いくつかその関連記事を読みました。

この異常事態のさなか、体調不良でそうならざるを得なかった方に同情します。

私は、数日前土曜日は、いつもの訳の分からぬ「下痢状態」でしたが、
たまたま本日月曜日はその状態をクリアできていました。
 ※この「下痢」「普通」のサイクルについては、現在調査中です。

もし、私が今日月曜日も下痢状態であれば、
JR南武線で発生した似たような現象を
私自身が東京までの上り電車で発生させた可能性は十分にあります。

南武線で起きた事件の詳細は、今時点、推し量れませんが、
そういう体質の人が起こした実情も
同じ人間として、お互い理解しあえる社会環境の実現を望みます。

★南武線地獄
https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%8D%97%E6%AD%A6%E7%B7%9A%E3%80%80%E5%9C%B0%E7%8D%84&aq=-1&oq=&ai=x7movTI7TdGiBSAvVtkHsA&ts=8284&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt

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2019/09/03

新聞の連載記事「後で本になる可能性大・・」と思っても、絶対「毎日、記事は切り抜き」がお勧めです。

 

ここ1年近く前、日常生活で気づいたことがあります。それは
「新聞記事において、連載記事(特に小説および「私の履歴書」)
は絶対、毎日、記事を切り抜いておくべきである」
ということです。

それに気づいたのは、
日経新聞朝刊に連載されていた「琥珀の夢」の
初版本を購入したときです。

アマゾン予約販売の書籍が届きそれを手にしたとき、
「あちゃ~」と思いました。
表紙こそは連載時の画像が掲載されていましたが、
中身は文字ばかりです。

新聞の連載小説は「挿絵」とともにある!!
というのが私の信念です。

新聞の連載小説、それまで読んでいなかったものも、
挿絵に惹かれ読みだした、ということを幾度となく
経験しています。

伊集院静氏の「琥珀の夢」は、
私が若いころに勤務していた会社の創設者の話でもあり、
第一話から毎日、日経新聞朝刊紙面で読んでました。
毎日掲載される挿絵もとてもよかったです。

「毎日、新聞で連載を読む+終了後、発刊された書籍も読む」
という組み合わせの体験は「琥珀の夢」が最初でしたが、
前述の通り、文字ばかりの書籍は
毎日展開される小説の醍醐味と比べ、
小説に対する情熱は「半減以下」でした。


この経験後、私は、
「気に入ってる連載エッセイおよび連載特集は絶対記事を切り抜きしておく」
を実行しています。

実例としては、
・私の履歴書 三井住友銀行 奥正之氏
・  〃   コシノジュンコ氏
・日経夕刊  小泉武夫氏「食あれば楽あり」
は全部、新聞記事を切り抜いて保存しています。

その他、朝日新聞においても
1週間連続特集記事はもちろん、
単独記事も切り抜き保存をしています。

 

日経新聞朝刊の連載小説は、今月半ばから、
伊集院静氏の夏目漱石を主題とした小説が始まるとのこと。
夏目漱石が主題なら、私が毎日通う会社が所在する
東京都文京区の話題は必須であると思います。

ということで、私は、初めて、
新聞小説の毎日の切り抜きを実行することになりそうです。

挿絵も入った切り抜き連載小説を
スクラップブックに貼って、後日、読み直す。
また一つ、楽しみが増えそうです。

 

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